上司に消耗しない働き方上司の「イエス」は、私の「残業時間」で穴埋めされていた。無能なイエスマンを損切りし、冷徹に線を引いた記録「……それ、さっきの会議で断れたはずですよね?」 役員の顔色をうかがいながら、「はい、お任せください!」と即答する上司の
上司に消耗しない働き方無能な上司は「相手にしない」が正解。怒鳴り声に疲れた私が、心のシャッターを下ろした記録「……はい、申し訳ありません(あーあ、また始まった。よくそんなに大声が出せるな……)」 目の前で顔を真っ赤にして怒鳴り散
上司に消耗しない働き方頼りない上司の尻拭いは「事務手続き」で回避する。他人の責任を被らない3つの線引き「君はどうしたい?」 「あとはよろしく」 「適当にいい感じに進めておいて」 こういう言葉に、じわじわ削られていた時期がありま