「頼りない上司」との線引き「いい人だけど無能」な上司に自分を削り取られないために。私が“善意の尻拭い”を捨てて冷徹に線を引いた記録「いい人なんだけどな……」 そう自分に言い聞かせるたび、心が少しずつ、すり減っていく。 喉元まで出かかった「もういい加減に
「頼りない上司」との線引き【決めない上司】に疲れた私が「先回り」をやめ、冷徹に手を引くまでの記録「……また決めないのかよ」 心の中でそう毒づいた私に返ってきたのは、「好きなようにやってよ」という上司のいつもの適当な返
「頼りない上司」との線引き「上司が評価してくれない」のはアイツの解像度が低いから。期待を損切りして手に入れた「凪」の生存戦略「で、具体的に何が足りないんだよ」 「もっと主体性を持てってなんだよ」 何年もこの上司の下で、誰よりも泥を被ってきました。