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「波風を立てない職場」とイエスマン上司──静かな“停滞の罠”を抜け出す思考法

「波風を立てない職場」とイエスマン上司──静かな“停滞の罠”を抜け出す思考法

「今日も、きっと何も決まらないんだろうな……」

議題は重い。関係者も多い。なのに、会議が始まると流れていくのは、どこか “安全な同意” ばかりでした。

「その方向性で良いと思います」
「一旦それで様子を見ましょう」

誰も強く反対しない。でも誰も踏み込まない。
私自身、長いことその“波風の立たない場”に身を預けてきました。

最初はそれを 「平和」 だと錯覚していたんです。怒鳴る人もいないし、否定もされない。
けれど、ある日の帰り道、ふと立ち止まりました。

「あれ、この半年……何か前に進んだ実感ってあったっけ?」

資料を作り直し、会議を重ね、同じような報告を上げるだけの毎日。
大きな失敗はないけれど、小さな成功もない。静かに、でも確実に、チーム全体が “息をしていない” ことに気づいてしまったんです。

振り返ると、私も “反対しない方が安全” という空気に流され、
考えることすらやめかけていました。

その気づきは、少し痛いものでした。でも、あの停滞の中で学んだことがあります。

この記事では、私のそんな 「停滞に気づくまでの失敗」 を正直に振り返りながら、
そこから抜け出すために私が実際に試した 「思考のトレーニング」 をまとめています。

この記事でわかること
  • “反対しない空気”が生まれる理由
  • 誰も悪くないのに前に進まなくなる職場の構造
  • 空気に流されずに意見を持つための小さな練習
  • 一言から始める、“波風を立てる勇気”の育て方

上司を変える必要も、文化を壊す必要もありません。
まずは 「自分の思考に気づき、それを言葉にしてみる」 ところからで十分でした。

同じように職場の停滞に息苦しさを感じている方に、
この経験がそっと寄り添うヒントになればうれしいです。

「イエスマン上司に振り回されて疲れてしまう」と感じている方は、
職場の“波風を立てない空気”がもたらす負担を整理した 総まとめページ もあわせてご覧ください。

「波風を立てない」が正解になった職場の空気

あの頃の私は、会議の席に座るたびに “余計なことは言わない方が安全だ” という線引きを自分の中に引いていました。
誰かに指示されたわけでもないのに、そうしないといけないような空気があったんです。

本当は違和感があったのに、気づかないふりをして、
「まずは様子見」「上司の案に逆らわない」 が、いつの間にか自分の標準動作になっていました。

今振り返ると、あれは“自分を守るための習慣”ではなく、
“自分の声を失う第一歩” だったのだと思います。

平和に見えて“何も進まない”会議の実態

表向きは穏やかで、誰も声を荒げない。
それだけ見ると「良い会議」に見えるかもしれません。

でも、実際の会議室はもっと静かで、もっと停滞していました。

「賛成です」
「一度やってみましょう」
「方向性としては良いと思います」

柔らかい言葉が並ぶのに、会議を終えた瞬間にふと気づくんです。

“結局、何も決まっていない” と。

誰が・何を・いつまでに、は曖昧なまま。
次の週に議事録を読み返しても、

  • 「検討する」
  • 「共有する」
  • 「引き続き確認する」

といった“安全パス”ばかりが残っている。

会議後、同僚とエレベーター前で立ち尽くしながら、

「さっきの案、やっぱり厳しいよね…」
「だよね。でも、あの場では言えなかったな」

と小声で漏らし合う。
その瞬間に、会議室の静けさと、胸の中のモヤモヤのギャップが一気に押し寄せてきました。

今思えば、あの沈黙こそが、チーム全体がゆっくりと弱っていた“サイン”だったのかもしれません。

本音が出てこない職場で“同調”が生まれる理由

なぜ、誰も本音を言わなくなったのか。
後から振り返ると、いくつかの“伏線”があったことに気づきました。

  • 上司がとにかく場の雰囲気を乱したがらないタイプ
  • 強めに意見した人が、会議後に軽くいじられていた
  • 失敗した案件の責任の所在が曖昧なまま終わることが多かった

「意見を出しても、状況は変わらない」
「むしろ、言った人が浮いてしまう」

そんな雰囲気が、小さな出来事の積み重ねで確かにあったんです。

そしてもう一つ、私自身が強く感じていたのは、

“黙っていた方が、自分は傷つかない” という感覚でした。

意見を言えば、否定されるかもしれない。
責任を問われるかもしれない。
反対に、黙っていれば名前も出ず、安全圏でいられる。

そうして少しずつ、

  • 意見を持たない方が楽
  • 何も言わない方が安全

という“暗黙のルール”が、気づかないうちに職場の空気に染み込んでいきました。

そして私も、それに合わせるように静かに沈んでいった。
今思えば、それが停滞の始まりでした。

ポイントまとめ
  • “空気を読む”ことが最優先になると、自分の声が徐々に消えていく。
    → 反対しない積み重ねは、気づかぬうちに「意見を持たない習慣」へと変わる。
  • 平和を装う会議ほど、内側にはモヤモヤが溜まりやすい。
    → 表面的な同意が続くと、結論の曖昧さが“静かな疲労”として積み上がる。
  • 本音を言わない文化は、人ではなく“構造”から生まれる。
    → 上司の気質・責任の曖昧さ・過去の空気感が重なると、誰も声を出しにくくなる。
  • 黙っていた方が安全だと思う瞬間が増えたら、それは停滞サイン。
    → 自分を責めず、“なぜそう思ったのか”を観察することが、抜け出す最初の一歩。

“悪意のない停滞”が静かに人をすり減らす理由

職場に悪意のある人はいない。誰かを攻撃する人もいない。
それなのに、ある時ふと気づいたんです。

「誰も傷つけない優しさが、実はチームを静かに弱らせていたんじゃないか」 と。

私の職場には、“怖い上司”のような存在はいませんでした。
怒鳴られることもないし、誰かを攻撃するような人もいない。むしろ、みんな本当に 「いい人」 でした。

  • 忙しそうな人には「大丈夫?無理しないで」と声をかける
  • 新人には丁寧に教える
  • トラブルが起きれば、自然と誰かがフォローに入る

表面的には、とても働きやすい環境。
でもその裏で、私を含めたチーム全体が少しずつ “力を失っていく” のを、後になって知りました。

優しさが逆効果になるとき──「言わない配慮」の副作用

例えば、明らかに無理のあるスケジュールが組まれたとき。
本当は、誰もが「これは厳しい」と薄々分かっています。

それでも上司は、場を乱さないように前向きな言葉を選ぶ。

「なんとか形にしよう」
「きっと大丈夫だよ」

メンバーも、それに合わせるように笑って答える。

「まあ、やってみましょうか」

でも実際は、現場はすでにギリギリ。
それでも何とか乗り切れてしまうものだから、次も同じような無茶が繰り返されていく——。

その結果、

  • 問題は言語化されず
  • 課題は共有されず
  • しんどさは個人の中に埋もれたまま

そして、「優しいからこそ誰も止めない」 という悪循環が生まれていきました。

その優しさは確かに善意でした。でも、あの沈黙は
“悪意のない停滞” を生み出す一因でもあったと、今ならわかります。

安心なのに前に進めない──私が感じた“停滞の違和感”

当時の私は、自分をごまかしながら働いていました。

「うちはギスギスしていないだけマシだよ」
「怒鳴られないだけありがたいよね」

そう言い聞かせることで、どこかモヤモヤをごまかしていたんだと思います。

怒鳴られることはない。
評価が急に下がることもない。
給料もそこそこ安定している。

その “そこそこの安心感” が、私をゆっくりと甘やかしていました。

でも、外部研修で同年代の他社の人と話した瞬間、胸の奥がざわっとしました。

「うちは意見出さないと逆に怒られるんですよ」
「提案して失敗しても、ちゃんと評価されるから気が楽ですね」

彼らの言葉を聞きながら、心の中で静かに突き刺さる感覚がありました。

「あ、自分は“何もしなくても許される安心感”に浸かっていたんだ」

もちろん、それが悪いわけではない。
ただ私の場合、その安心感がいつの間にか、

  • 成長実感のなさ
  • 仕事への誇りの薄れ
  • 「このままでいいのか」という焦燥感

へとつながっていました。

あのときの私は、静かにすり減っていた のだと思います。

ポイントまとめ
  • “優しいからこそ起きる停滞”は、誰も悪者にならない分、気づきにくい。
    → 問題が言語化されず、課題が曖昧なまま積み上がる。
  • 言わない優しさは、短期的には平和でも、長期的にチームを弱らせる。
    → 無理なスケジュールや負担が“共有されない問題”として固定化される。
  • 「安心して何もしなくても許される環境」は、成長意欲を鈍らせることがある。
    → 怒られない心地よさと引き換えに、誇りや挑戦心が薄れていく。
  • “誰も傷つかない職場”でも、人は静かに消耗する。
    → 違和感が生まれたら、その感覚を無視しないことが回復の第一歩。

「自分の意見を持つのが怖い」のはなぜか

空気を読んで生きてきた私にとって、
“自分の意見を持つ” ことは、どこか裏切りのように感じていました。

「本当のことを言えばいいだけ」
頭では何度もそう理解していたのに、実際の会議になると身体が固まる。
言葉が喉の奥で止まり、気づけば安全な沈黙を選んでしまう。

今振り返ると、動けなかった理由は“勇気の不足”ではなく、
「場の空気を壊してしまうかもしれない」という強い恐れ だった気がします。

違和感を飲み込んでしまう──同調圧力に気づいた瞬間

そのことに気づいたのは、ある会議での小さな“後悔”がきっかけでした。

とある案件のターゲット設定について話し合っていたとき、
資料を作っていた私は、途中でふと違和感に気づきました。

「このターゲット設定、どう考えてもズレている……」

でも会議の空気は、すでに「この方向でいこう」という流れで固まりつつある。
その流れを止める勇気が出ませんでした。

会議はそのまま終了。

しかし後から、別部署の方からまっすぐな指摘が入り、
ターゲット設定はゼロから見直しに。

その瞬間、胸の奥に重たい後悔が残りました。

「あの場で、私が言えたはずだった……」

怒られたくなかったわけじゃない。
偉そうだと思われるのが怖かったわけでもない。

ただ、

  • せっかくまとまりかけた流れを止めること
  • “場の平和”に水を差す人になること

その二つが、思っていた以上に怖かったんだと思います。

あの時の私は、

「自分の意見を持つこと」=「チームを裏切ること」

そんな思い込みに縛られていました。

読書とメモが“考えを言語化する力”を育てた

とはいえ、このままでは何も変わらない。
そう感じた私は、まず “自分の考えを見つける練習” から始めました。

大げさなことはしていません。

  • 読んだ本や記事に「自分はどう思ったか」を3行だけメモする
  • 会議前に「今日の議題についての自分の見解」をノートに書く
  • 上司の発言を聞きながら「賛成」「もやもや」の2つに分けて整理する

最初は「自分の考えなんてない」と思っていました。
でも、書き始めると意外と出てくるんです。

「この案は現場の手間が増えそうだ」
「こっちの方が問い合わせが減るのでは?」

読書も大きな助けになりました。

  • 思考法の本で、“考え方の型” を知る
  • 組織論の本で、職場で起きている現象に名前をつける

すると、それまで “なんとなく不快なだけ” だった違和感が、
少しずつ 「言葉」 になってきました。

「あ、これは“同調圧力”かもしれない」
「これは“責任が曖昧な構造”だな」

そうやって言語化が増えるにつれ、
“意見を持つこと”の怖さが、すこしずつ小さくなって いきました。

ポイントまとめ
  • 意見を言えないのは、弱さではなく“場を壊したくない”という防衛本能。
    → 空気を読んできた人ほど、このブレーキが強く働く。
  • 後悔の瞬間は、自分の中に「本当は言いたかったこと」があった証拠。
    → その感覚は、意見を持つ力の“芽”になっている。
  • 自分の考えは、いきなり会議で出てこない。まずは“書く”ことで育つ。
    → 3行メモや議題の事前ノートなど、小さな習慣が効果的。
  • 読書やメモで違和感に名前をつけると、意見は一気に言語化しやすくなる。
    → 構造を理解できると、怖さより「根拠」が先に立つようになる。

思考を言葉にする練習には、まとまった読書時間が本当に役立ちました。
もし「まずは少し読んでみたい」と思ったら、こちらを使うと始めやすいです。

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停滞を抜け出すための“思考トレーニング”3つ

あの頃の私は、会議のたびに言葉が喉の奥で止まり、
“思ったことを飲み込むのが当たり前” になっていました。

でも、一度その癖に気づいてしまうと、
「このままじゃ何も変わらない」と胸の奥が静かにざわつくんです。

職場の文化を一気に変えることは難しい。
でも、“自分の思考の癖を変えること” なら今日からでもできる。
そう思えるようになったのが、この章で紹介する小さな練習たちでした。

ここでは、私自身が停滞から抜け出すきっかけになった
3つの思考トレーニング を紹介します。

① ロジカルに整理して“論点”をつくる

まず取り組んだのは、モヤモヤした感情を
“論点”という形に変えること でした。

例えば、新しい施策案が会議で上がったとき。
私は頭の中を次の4つに分けてみるようにしました。

  • 目的:そもそも何を達成したい施策なのか
  • 現状:今どんな課題や背景があるのか
  • 選択肢:他のやり方や代案はあるか
  • 影響:現場やお客様にどんな変化が起きるか

最初から完璧に整理する必要はありません。
むしろ、シンプルな一言で十分です。

「いまの案だと、現場の工数が増えるかもしれません」

こうした言い方なら、
責めることなく “論点” として場に置ける。
感情ではなく事実ベースで話せる。

それだけで、会議の空気との距離が少し縮まりました。

② 書き出して“次の一言”を見つける

頭の中だけで考えるほど、思考は絡まっていきます。
そこで私は、会議の前後にA4一枚メモを作る習慣をつけました。

  • うまくいきそうな点
  • 気になるリスク
  • 自分ができそうなフォロー

箇条書きで構いません。

書き出しているうちに、
「この点だけは聞いておきたい」
「次の会議では、これを一言だけでも言ってみよう」
と、“次のアクション” が自然と見えてきました。

書くことで得られたのは、

  • その場で言えなかった思いも後から整理できる安心感
  • 感情が落ち着いた状態で、冷静に見返せる距離感

あの頃の私には、その“距離”が必要だったのだと思います。

③ 1on1で“仮説のまま”意見を出してみる

いきなり大人数の場で意見を言うのは、やはりハードルが高い。
だから私は、“小さな安全地帯” から練習を始めました。

  • 上司の1on1で
    「実は今日の会議で、こう思っていました」 と話してみる
  • 信頼できる同僚とのランチで
    「自分はこう考えているんだけど、どう思う?」 と聞いてみる

大切なのは、
正しさではなく “仮説を外に出すこと”

1on1であれば、全否定されるリスクも低く、
相手の意見を借りながら考えを深めることもできます。

こうして少しずつ、

  • 「思ったことを飲み込む」から
  • 「一度、誰かに話してみる」へ

私の行動パターンがゆっくりと変わっていきました。

ポイントまとめ
  • “小さな一言” はスキルではなく、思考を整理するところから始まる。
    → いきなり会議で話す必要はなく、準備さえできれば怖さが減る。
  • モヤモヤを「論点」に変えると、感情ではなく事実で会話できる。
    → シンプルな一言でも、議論の流れを変える力を持つ。
  • 書き出す習慣は、言えなかった後悔を“次の行動”につなげてくれる。
    → 頭の中の混乱がほどけ、次に言うべき一言が見えてくる。
  • 1on1は“意見を言う練習の安全地帯”。
    → 正解よりも、仮説を外に出す経験が自信につながる。

まとめ|小さな“波風”が、停滞した職場を動かす

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
振り返ると、私が一番しんどかったのは、上司や同僚ではなく、
“何も変わらないまま時間だけが過ぎていく停滞” でした。

この記事でお伝えしたかったのは、ただ一つです。

「波風を立てない職場」には、静かに人をすり減らす“罠”がある。
そして、
その罠から抜け出すきっかけは、あなたの中の“小さな一言”から生まれる。

これは、私自身の失敗と後悔から学んだことです。

要点のまとめ
  • 「意見しない方が安全」という空気は、最初は楽でも、最後は自分の声を奪っていく。
  • “言わない優しさ”は悪意がない分、問題を放置し、チームをゆっくり弱らせる。
  • 意見を持つことが怖いのは、裏切りではなく“場を壊したくない”という防衛本能。
  • 読書やメモで考えを言語化すると、違和感が“論点”に変わり、発言の根拠が生まれる。
  • ロジカル整理・書き出し・1on1の練習が、停滞から抜け出す小さな階段になる。

もしかすると、今のあなたもこんな感覚を抱えているかもしれません。

  • 「平和だけど、どこか物足りない」
  • 「本音を言ったら嫌われそうで怖い」
  • 「変えたい気持ちはあるのに、一歩がどうしても出ない」

私はその気持ちが痛いほど分かります。
私自身、何も言わずに流され続けたら、自分の中の何かが静かに死んでしまう と思った瞬間がありました。

その“違和感”は、あなたの中にまだ火が残っている証拠です。

大きな改革や派手な発言をする必要はありません。
まずは、小さな一歩で十分です。

  • 会議に「一言だけ」持っていく
  • 読んだ本や上司の言葉に対して「自分はどう思ったか」を3行メモする
  • 信頼できる相手に、考えを一度だけ話してみる

それだけで、明日の景色は少し変わります。

そして——
私はその第一歩として、“思考のトレーニングとしての読書” を強くおすすめしたいと思っています。

もしあなたが、

  • 「自分の考えを言葉にする力を鍛えたい」
  • 「場に左右されない“自分の軸”を作りたい」

と感じているなら、まずは思考法や組織論の本を数冊、軽く読んでみてください。

Kindle Unlimitedなら、

  • 思考の整理術
  • 認知バイアスや同調圧力の解説
  • 心理安全性やマネジメントの基礎
  • チームが動く“問いの立て方”

といった本が定額で試し読みできます。

「別の考え方」を頭の中に一本だけ持つ。
それだけで、会議で感じるモヤモヤの輪郭がはっきりしてきます。

行動する前に、“考える力”の土台をつくる時間を
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波風を立てることは、誰かを傷つける行為ではありません。
むしろ、停滞していたチームをそっと前に押し出す、小さなエンジン のようなものだと、今は感じています。

あなたの一言が、明日の職場の空気を少しだけ前向きに揺らしますように。

この経験が、ほんの小さなヒントになればうれしいです。


「イエスマン上司に振り回される」といっても、感じるしんどさは人それぞれ。
気になるテーマから、自分の状況に合うヒントを探してみてください。

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